走る中堂先生、高まる緊張感。流れるクラシック、ブラームス作品39の15「変イ長調」

ドラマ

アンナチュラル第9話の選曲にやられる

今季のドラマで特に面白いと思うのが、シーズン2で安定の99.9と、アンナチュラル。
TBSノッてますよね~。

さて、いよいよ佳境のアンナチュラル第9話(2018.3.9放映)。
今回もドキドキの展開でした。

走る中堂先生、高まる緊張感。流れるクラシック、ブラームス作品39の15「変イ長調」

すべての連続殺人を終えて優雅に音楽を聴く犯人(とされている人物)、
犯人の元へとひた走る中堂先生、

緊迫した場面。
なんですが。

曲が・・。選曲が・・・

Eテレ「2355」トビハゼのトビーコーナーの曲なので、どうしてもトビーを連想してしまい、うっかり癒されてしまった(^^;

次回、最終回。
第9話では、ついに犯人がわかった!という展開だったけど、思わせぶりな「犯人は頭がいい」とか「まったく世話のやける・・・」とかいうセリフがすごく気になる。

アンナチュラルでも「Aかと思ったらBだった!」というミスリード展開が多いので、真犯人は別にいるんじゃないかな・・・ていうかアイツじゃね?

予告の「UDIつぶすかも」のセリフも気になるし、一体どういう結末を迎えるのか気になります。
楽しみな反面、もう終わっちゃうのかと思うと残念。

シーズン2とか映画化とかしてくれないかな。
とりあえず最終回を楽しみに待ちまーす!

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